スクショを返信タスクに 捕まえるだけ、管理はしない

LINE やメールのスクショ、共有してきたメッセージ——「あとで返さなきゃ」は頭の片隅に残るのに、タスク管理アプリまで開くのは面倒。

Shot to Task は、そうした「返さなきゃ」を Apple リマインダーの「返信」リストに一行で捕まえるだけのアプリです。優先度も期限も付けません。管理はリマインダー側にお任せください。

スクショを撮ると、フォアグラウンド中は自動で検知。画像内の会話を読み取り、Claude(Anthropic)が「○○ ← LINE 帰宅予定」のような一行タイトルを作り、リマインダーに登録します。

設定画面で Claude API キーを入力してください(アプリに Claude の利用枠は含まれません)。キーがない場合、タイトル精度が大きく下がり、実用的な自動登録が難しくなることがあります。

登録直後は通知が出て、その場でタイトルの変更や削除(キャンセル)もできます。共有メニューからテキストや画像を送る経路にも対応しています。

バックグラウンドでも、写真ライブラリのスクリーンショットを検知して自動登録できます(写真・通知・位置情報の許可が必要な場合があります)。

バージョン履歴

2026.05.17 v1.0.0 紹介ページ作成